波動を高める「感謝」がうまくできない場合のアドバイス

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波動を高める「感謝」がうまくできない場合のアドバイス

今日も「口角あげて深呼吸」
すべてはうまくいっています 

 

口角を上げているだけで波動は高まります
そのほか波動を高める方法はいくらでもあります。

 

 

そのなかで「感謝」は強力です。

 

 

ところが
現状がよくないと
「感謝なんてとてもできません〜!!」とか

 

「無理やりでも感謝すればいいんですか?」
となってしまいます。

 

 

じつのところ、
自分がどう考えようが感謝を繰り返していると
波動は高まるものです。

 

 

たとえば、
「ありがとうございます」をなにしろ
繰り返し唱える、などです。

 

ところがところが
人間の「我」というものも頑固なので
やはり先のような訴えがどうしても出てきてしまうものですよね。

 

 

そこで私はよく言っているのですが

 

その状況のなかでも
「恵まれているよね」と思えることや
「嬉しいこと」
「ラッキーなこと」ってどんなところ?

 

 

そちらに気持ちをフォーカスして
喜ぶ
のね

 

喜び のエネルギーは
感謝 同様 波動を高めます

 

 

真の感謝は 喜び がもとにあってこそですからね♡

 

 

そこでまた
こういう人が出てきます。

 

「ってことは切り替えろってことですよね、それが苦手で…」と
うーん、とことん食い下がってきますね〜(笑)
でもわりますよ。

 

ただね、そこで私が言うのは
「切り替えろ、とも言ってないですよ」

 

ただ、
現状を嘆きたい気持ちとか
現状が「事実 最悪なんです」と思う・思いたい

 

そうした「気持ち」なり「思考」なりは
そのままに 置いておいて

 

それとは別の方向
そのなかでもラッキーとか
そのなかでもここは恵まれているとか

 

こう考えればありがたい 喜ばしい
と思えそうな部分にスポットライトを当ててみる
ということなのです

 

 

その意識の向き・フォーカスする注意の向き
これがプラスアルファされればOK

 

 

その習慣をつけていくと
「嘆く」という低い波動から

 

喜びや感謝という高い波動が
知らず知らずのうちに生まれて
またそれがその人の習慣になる

 

ということは
高い波動の持ち主になることができる
ということなのです

 

 

高い波動でいないことには
引き寄せの力
見えざる聖なる高次パワーとは
同調できないので

 

(これはラジオやテレビの電波と同じで)
どうしても必要になってきます。

 

 

そのうえ、
そうしたものの捉え方ができれば
心も喜びに満ち

 

現状もよいほうへと形を変えていきますから
一石二鳥 それ以上
一石三鳥 ということになりますね。

 

 

まとめますと
波動は高めたい
でも「感謝」がイマイチできない
そんな人・そんな場合は

 

そのなかでも嬉しいこと
恵まれているといえること
そこから学んだこと
などを「喜ぶ」

 

 

それを意識するところから始めてみましょう!!
ということです。

 

現状がとってもバッドな人は
心を鎮め ひとり静かに
それらを書き出す時間をとってみてください。

 

 

すべてはうまくいっています。

 

 

このあとも口角あげて深呼吸 !!
「最高にハッピーにいきましょ~♫」

愛と可能性の光を⭐︎
愛をこめて♡
リズ山崎

 

 

 

 

 
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