だから、引き寄せられない! 〇〇こそが現実になる

引き寄せられない理由 〇〇こそが結果になる
Share on Facebook
Share on LinkedIn

よいことが引き寄せられない理由
〇〇こそが現実になる

 

今日は、
前提こそが結果である
というお話です。

 

 

いいことがあれば
嬉しいハッピー(*^-^*)

 

嫌なことがあれば
不機嫌、しかめ面(-“-)

 

 

それは当たり前なのかもしれません。

 

 

しかし、それを当たり前にしているから
なかなか思ったように
ハッピーなことを引き寄せられない
というのも真実なのです。

 

 

ハッピーを持続させるには
私たちの耳、思いが
物事をハッピーにとらえる必要が
あると思いませんか?

 

 

「思いが結果を創り出す」
と言われますが

「前提こそ結果である」
と今日は申し上げたいのです。

 

 

その人が「無理だろう」ということを
前提に思っていると

「無理だよ」の方向に
まっしぐらに向かっていることになり

「やっぱり無理だった」
という結果を経験することになるのです。

 

 

それから、
すごくもったいないのが
被害念慮です。

 

 

被害的な経験をして
苦しんでいる、悲しんでいる人は
ついつい嘆きたくなり
聞いている人も
共感してあげたくなります。

 

泣いたり、嘆いたりというのは
“強烈な武器”なのです。

 

自分自身を痛めている武器です。

 

 

なにしろ
『ハッピーにとらえる』
被害者意識・被害者念慮・被害妄想
これは何の役にも立ちません。

 

 

「感謝・嬉しい」
とせっかくいいところにいっても

「けど、あそこが○○、ここが○○」
と足りない話ばかりするのではなく

「ここよかった」
「あそこがよかった」

とよかった話をたくさんしてください。
喜んでください。

 

 

 

の中は
一つのパターンで働いていますから

自分自身の評価をするときも
人様を評価をするときも
同じ秤ではかっています。

 

 

だから
よかったことを
どんどんピックアップして
言葉にするようにしてください。

 

 

その訓練が必要な人は夜
“よかった日記”を書いてください。

 

 

「今日、よかったこと」
「今日、嬉しかったこと」を書いてください。
習慣をつけてください。

 

 

そうすると
自然と感謝が出てきます。

 

自然と嬉しい・ハッピー・上機嫌な
心の周波数になります。

 

 

 

目に見えない力
私たちをいつも思いの通りに
運んでくれている宇宙の力に
そのやわらかい周波数が
同調するようになっています。

 

 

口角あげてにっこり、うっとり
ご機嫌なとき、寛大でいられますよね?

 

 

心がハッピーで寛大で気前がよいところに
同質の出来事が起こるようになっています。

 

 

テレビのチャンネル
ラジオの周波数と同じことです。

 

 

つまらないものを見て
怒ったり、批判していても
“もったいない”です。

 

 

『感謝・嬉しい・ありがとう』
そうした心のフィルターで
“すべてうまくいく”
前提でものを見て
ものを考えましょう。

 

 

すべてはうまくいっています。

 

 

あなたの思い・願いは
叶うようにできています♪

 

 

 

 
もっと引き寄せ体質度を高めたい!という方は
『願いを叶える引き寄せメソッド365』でも
詳しくお話していますよ~♪
 
▼▼▼▼▼